かりんとうblog

カテゴリ:京都のこと( 58 )

京の七夕 堀川


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by gongduck | 2012-08-10 05:59 | 京都のこと

下賀茂神社 みたらし祭

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一年振りのみたらし祭
こんなに冷たかったっけ?

高野川の水位よりずっと高いはずで、地層の不整合でもあるのかな

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by gongduck | 2012-07-30 21:06 | 京都のこと

火祭り2 2011

由岐神社の御旅所に神輿2基が納められたところ。

多分ここが火祭りの一番大事なところなんだろうけど
叡山電車の最終ギリギリで、観光客もひと段落。

御旅所から神社まで、神様に帰っていただくまでがお祭りなはずなのに、
聞いてみると、翌朝早く、神輿ごとトラックで神社にお帰りいただくらしい。


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by gongduck | 2011-10-25 21:57 | 京都のこと

鞍馬の火祭り 2011

今年もご厚意に甘えてお邪魔しました。

カメラを鞍馬の子に預けたら、さすが見どころが分かってて、いい写真を撮ってきてくれました。
女の子ながら火祭りには血が騒ぐようで、とても頼もしい子です。

鞍馬の火祭り。奇祭と呼ばれる理由の一つに、この「チョッペン」がある。
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松を担ぐことが余所の人(男性)に許されても、これだけは鞍馬の人にしか許されないとか。
鞍馬の男の通過儀礼というやつですね。

担い棒の先に掴まって両足を大きく開く、若干恥ずかしい恰好。

上の写真では恥ずかしそうな顔に見えますが
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by gongduck | 2011-10-23 21:59 | 京都のこと

鞍馬の火祭り 2010


 今年もご好意に甘えて火祭りへ
 ただ昨年と違うのは松明を担ぐ側にまわってしまったこと
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 したがって、あまり写真は撮れてません
 
 人生初の締込みは。。。
 やや緩くていつ外れるかドキドキしてたけど、いつの間にか忘れてた
 外国人女性たちが嬉しそうにお尻の写真撮ってた。。。

 松明は重いというより、痛かった
 辛かったのは草鞋で、指の間が今でも痛い
 それでも担いでるとそれどころではなく、終わってから痛みを思い出す始末
 背中と腕に何ヶ所か水ぶくれ。これも帰ってから気付く
 昔は耳や首の後ろまで火傷で爛れてたそうです

 あっと言う間で、実はあまり覚えていないのです

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by gongduck | 2010-10-25 18:56 | 京都のこと

建仁寺・禅居庵 夜桜コンサート 


通りがかった建仁寺でポスターを発見
並び始めるにいい時間
しかも、つじあやの
さらに無料


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アンコールはみんなで第3の男でした
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by gongduck | 2010-04-04 23:15 | 京都のこと

円山公園  枝垂れ桜と長楽館


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by gongduck | 2010-04-04 13:29 | 京都のこと

平野神社 夜桜


雨も上がってくれたので


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神社の方では
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by gongduck | 2010-04-03 23:02 | 京都のこと

鞍馬の火祭り 5



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by gongduck | 2009-10-30 23:37 | 京都のこと

鞍馬の火祭り 4



 何度か掛け声「さいれい さいりょう」の意味を尋ねてみた
 一説に「祭礼 最良」かなと
 でも「最良」はちょっとな。 「宰領」の方がまだ。。。


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 鞍馬神社での見せ場が終わると
 階段に安置されてた2基の神輿が鞍馬の集落を登って下って、由岐神社の御旅所にやってくる

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 ここで「さいれい さいりょう」に加えて、「よ~い よい」の掛け声が交互に混じる

 鞍馬寺下での見せ場同様にテンション上がります

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 この後、神楽が登場し、その火でスルメなんかを焼くんだそうです
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by gongduck | 2009-10-28 23:26 | 京都のこと